[PR]無料アクセス解析/無料掲示板/無料掲示板・日記/画像掲示板・日記/掲示板・チャット  あるオーケストラマンが世間を普通に見ます。
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OS再インストールするのが趣味?
近頃一気に4回もwindows XP を再インストールした。
9月26日、PCがの反応があまりにも遅くてイライラが嵩じ、
ハードディスクをフォーマットし、OSを再インストールしたのである。
その前の状態と言えば、先ずとにかくネットへのつながり具合が、
ものすごく遅いのである。
なにをやっても砂時計が現れる。
これはほかの作業でも同じで、
たとえばマイコンピュータのDVDドライブをダブルクリック、
というような場合でもしばらく砂時計が現れてから、
DVDの中身が現れるのである。
これはもう健康に悪い。
再インストールすれば軽くなることは分かっていても、
データのバックアップ等が大変でどうもやる気が起こらなかった。
しかしもうそんなこと言っておれなくなったという所まで来たのである。
そこで思い切って断行した。
断行したのはいいが、以前のように復旧していくにつれて、
なんだかまた遅くなっていくような気がしてくる。
思ったが、何かをしたいと思うと、
これやらあれやらをインストールせねばならないことになってくるのである。
言うがままにしているとあっという間に以前の状態に近づいて行くような気がしていかん。
えーせっかく手数かけたのに又以前のようになって行くのなら意味がない、
と思い出し、
今ならまだ被害は少ない・・・と思い切ってまた再インストールしたのが10月6日。
ところが今度はXPをSP3にupdateができない。
PC購入時のOSはSP2と古いのである。
これではNTTのセキュリティソフトを受け付けない。
この段階でダウンし、また再インストール。
今度はうまくいくかと思ったらまた同じ現象である。
一体2回目と3回目が1回目と異なるのは何かと考えてみたら、
プリンターをつないだままであったことが分かった。
そこでプリンターを外して再インストールすると、やっとSP3にupdateできた。
これで計4回の再インストール。
しかし、その度にPCがこの上ない軽さで反応してくれるのが嬉しく、
再インストールのわずらわしさなど屁でもない。
ということで現在に至るわけだが、参考に何をインストールしてきたか、
記録しておく。
再インストールした直後、なにはさておいても先ずXPをSP3にupdate。
そしてNTTのセキュリティソフト。
チャンネル桜のような動画サイトを見るために、
Adobe Flash をインストールせねばならないが、
これをインストールすると同時にグーグルクロームがインストールされてしまう。
次にメーラーのEDMAXをインストールし、
バックアップしておいたprogram Files の中からEdmaxのadressとAcountのフォルダを、
新しいprogram filesの同じフォルダに上書きする。
そして今度はDate Linkをインストールして携帯電話のbackup。
いろいろ考えたが、やはりMicrosoftのOfficeをインストール。
これはもっと軽そうなフリーソフトの互換ソフトを入れたが、
こちらのほうがむしろサイズが大きく、勝手も分からず、
やはり削除して勝手知ったるMicrosoftのOfficeを入れなおす。
こいうことをしているとまた変なものがHDに残ったりするのではないかと気がかり。
とまあ現在に至っている。
ご苦労なこった。
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表現の自由って実にいいなぁと思います。
韓国の新聞がいっせいに取り上げた記事があったそうだ。
ノーベル賞作家の大江健三郎、元長崎市長の本島等、
月刊誌「世界」の元編集長岡本厚といった反日的な主張を繰り返す左派や進歩派
と言われる、いわゆる「知識人」「文化人」を含む1300人が、
反日声明を出したというのだ。
いわく、中国や韓国との領土問題を「日本が侵略についてまず反省すべきだ」
と「自国の侵略主義を叱る日本の知性」と大歓迎とな。
そりゃもう喜ぶことだろう。
一体こういう方々の論調はどういうものなのか一度拝聴したものと、
色々調べたがどうもよく分からない。
そもそもこれらの領土問題がなぜ侵略問題と結びつくのか。
いやそもそも侵略したと言えるのか。
どういうご高説なのかぜひ勉強したいものである。
小生が接する竹島尖閣の日本側の論拠は実にシンプルで完璧と思えるのに、
そのどこを崩してきているのかが分からない。
是非教えて欲しいものだ。
韓国人は大喜びしているが、ちょっと待って欲しい。
こういう意見が日本国内で公然と発表されるのは苦々しい限りではあるが、
これはとりもなおさず、日本の民主主義が成熟していて、
言論の自由が完全に保障されていることの表れでもある。
韓国でこういったことが起こると、たちまち全財産を没収されるという。
彼らは自分たちに都合のいいこと言ってくれるのを喜んでばかりいないで、
日本国ではこういう意見を言っても罰せられることはないのだということを感じて欲しい。
自国のことと比較して欲しいのである。
真実は言論の自由があってこそ分かるときが来るが、
言論封鎖の元でのそれは絶対無いのであることを肝に銘ずべきと思うがいかがなものか。
リンクは外せました!
ついにリンクを外せました。
TOK2からの過去のメールを見ることができたのが大きく、
パスワードが分かったことで大きく前進し、ついにリンクのページを変更することができました。
これからは誰にも文句を言われず自由にかけます。
ただし、誰にも読んでもらえないのですが・・・。(笑)
まぁええわい、これは日記なんだから、
自分の考えを確立するため、覚書の効果を期待してのことなので。

以前はビオラパートにいたので「ビオラの独り言」でよかったが、
今は1stVnなのでそれもおかしいのである。
また多分政治色の濃いブログになって来ることが予想されるので、
タイトルも変更した。
文体も読まれることを期待しないので「です・ます」調から「である」調に変更する。
あくまでも自分の覚書メモなので。

思えば、自分は長い間政治的にはノンポリと言われる層に属していたと思う。
学生時代はもちろん、社会人になっても基本的に投票先はその都度変わっていた。
極端なときは共産党にまで入れたときもあれば「該当者なし」と書いて投票したこともあった。
それが急に自民党を応援するようになったのは、平成18・9年ごろか。
民主党が政権を取る可能性が強まって来た頃である。
そのころインターネットをサーフィンしていたら、
外国人参政権の話題を目にした頃からである。
民主党が政権を取ったらえらいことになると直感的に感じ、
急速に政治に目を向けるようになった。
なんともえらい晩生(おくてとインプットしたらこの漢字だった。)である。
左派も右派もない、こんな法案が通ってしまったら日本はつぶれてしまう、
乗っ取られてしまう、誰にも簡単に分かる話ではないか。
それを「票のために」通そうとしているのが民主党だ。
しかし驚いたことに自民党の中にも賛同者がいるという、
しかも自民党政権下でも何度かこの法案は国会に提出されその度に廃案になった歴史まであるという。
私は痛切に反省したものである。
これまでは適当に党を見て投票していた。
絶対にこれは改めるべきで、人を見て入れるべきである。
こんな当たり前のことに今頃気づいたとは恥ずかしい限りである。
でもまぁ遅ればせながらなんとか正しい道を歩きなおそうと思った。
こんな普通の・・・いや普通よりかなり政治オンチのおっさんが、
自分の常識で普通に冷静に世間を見た正直な感想を書き留めて行きたいと思った。
きょうはここまで。

リンクが外せない!
1年と8ヶ月のオケブランク。
そして昨日はこれまた久しぶりの本番でした。
そしてよく考えてみると1stVnでの本番出演も、
これは学生時代からですからなんと約50年振り!
うわーなんと歳食ったもんです。
また、練習のときは全く気にしなかったことも、
本番を経験してみるとやはり1stVnは難しいと言わざるを得ません。
というのは、アンサンブルを意識すると必要以上に慎重になって、
1stVnに必要な思い切りの良さがなくなってしまうし、
思い切りよく弾くとアンサンブル意識がおろそかになってしまいます。
難しいものです。
特にテンポの速いノリの良い曲は特に走り出す傾向が出てくるし、
周囲の音が耳に入らなくなってきます。
私はこれまでビオラにいた時は1stVnに批判的でした。
いわく、指揮を見ない人がいる、自分ひとりで勝手に弾いている人がいる、
飛び出して弾いていても平気な人がいる等々・・・。
昨日の私はこれらのことを全てやってしまっていました。
本当に恥ずかしい限りです。
オーケストラで一番高い音を弾いていると、
周囲の音が耳に入らなくなるものだということもわかりました。
これはなんとかしないと自分は1stVnのアンサンブルを壊してしまう存在になりかねません。
これはもう周囲の音を聴きながら弾くという大原則を忘れないようにするしかありません。
まだまだ修行修行。


このブログ、実はWEのホームページからリンクを外そうと思ったのですが、
最近OSを再インストールしたときに基本情報をバックアップするのを忘れてしまい、
WEのホームページ自体の変更ができなくなってしまいました。
ということは昨日の本番の感想も書けないということ。
今問い合わせ中ですが、このブログを読んで不愉快になった経験のある方は本当に申し訳ありません。
わざわざWEのコンテンツから外し、リンク先の中に入れることにして、
そしてその上「私的なブログ」と題したのでしたが、それでもまだ批判している方がいるとか。
すみません、もう少しお待ちください。
華々しく?楽団復帰
一昨年のウィークディアンサンブルの忘年会幹事を最後に休団させて頂いていました。
それが1年8ヶ月ぶりに復帰となりました。
母親の信じられないぐらいの回復もありますが、
私の仕事の大幅削減が大きいです。
これで一挙に時間ができ、この8月23日から練習に参加しだしました。
しかもビオラではなく1stViolinでの復帰です。
ウィークディアンサンブルのビオラは、メロディを任される事も多いので結構目立ちますが、
かえって1stViolinはその他大勢の中に埋没してしまいます。
いろんな音が混じり合ってなかなか一本にならない。

練習場へ行くと懐かしい顔々。
しかし知らない方々も結構おられました。
1stViolinの席で後ろの方に座っていたら、
コンマスのTさんが早速席を替わってくれとおっしゃる。(笑)
ちょちょっと待ってください、Tさん。
ビオラのトップとかと訳が違います。
1年8ヶ月ぶりにビオラパートにいたのが、
1stViolinとして復帰したとたんにコンマスの席に座るなんて厚かましいにも程があります。
いやこんなこともWEらしいと言えばらしいのだが。
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